⭐︎おかさんのよみきかせー前編ー⭐︎
こんにちは。
図書館司書にならなかったおかさんです( ˙-˙ )
というのもぉ。
今から遡ること15年前のこと。
司書資格を得るために必要な授業のひとつ、
『レファレンスサービス概論』の1コマ。
レファレンスサービスというのは
利用者が調べたいことや探している資料について、必要な資料や情報を提供するサービスです。
図書館員は、その利用者が探している資料を提供すればよいのか、それとも資料の探し方をレクチャーした方がよいのか、など対話しながら利用者が求めていることを理解して、対応しなければなりません。
で。
あ、おかさん、これ、絶対できない_(┐「ε:)_
と。
しかも授業で見たDVD?ビデオ?にクレーマー気質なおじいさんが登場して。
もう。
あ、ダメ、絶対_(:3」z)_
と。
資格だけとって諦めました 汗
だから本当にすごいと思います!
現役図書館司書さん!
尊敬(T ^ T)
いつもありがとうございます(´;ω;`)
で、今日勝手にお伝えしたいのは
要はおかさんのおうちでの読み聞かせ方ってことです。
おかさん、
図書館司書資格をとる上で、読み聞かせの授業も受けました。
本の選び方に始まって、本の持ち方、目線、スピード、抑揚、ページのめくり方…気をつけることがたくさんあります。
学生のおかさんが驚いたのは
図書館員の絵本の読み聞かせでは、声色を大きく変えたり、抑揚をつけすぎるのはよろしくないってこと。
聞き手に想像をふくらませてもらうためだそうです。まぁ、確かに。
(紙芝居は声色変えて抑揚バリバリ。役になりきってOKとのこと)
おかさん、
おねえちゃん(長女)が生まれてはじめのうちは "図書館員の読み聞かせ"をしてました。
そうするべきだと思ってたので。
でも
全然楽しくない。。。
おねえちゃんも全然みてないし。。。
おかさん、学生時代演劇部でして。
元々、淡々と読むのは得意じゃないんです。
だから"図書館員の読み聞かせ"やめました!
だってそれききたい時は図書館のおはなし会に行けばいいんだもの੧(❛□❛✿)
ということで、
そこから"おかさんの読み聞かせ"がスタートしました♪
紹介したいのはそれです。
でも、これはあくまで"おかさんの読み聞かせ"。
正しさで言ったら違うのかもわからんです(^^;
で、やっとここからその内容、本題なのですが。
勢いよく書きすぎて
疲れちゃって_:(´ཀ`」 ∠):
つづきは⭐︎おかさんの読み聞かせー後編ー⭐︎で。
どこまでもマイペース。。。
最後まで読んでいただいたのに中身のないブログで申し訳ないです(/ _ ; )
お詫びにはなりませんが、道に落ちていた唐辛子の写真を載せます。
今日は1日雨みたい。
では、また後編で^_−☆